皆さまへ

家族の皆様が不安を持つことなく、無理のない介護生活を送れるよう安心して訪問サービスを活用して頂けるように、LEの訪問サービスついてまとめております。

親を呼びたいまちづくり

看護師というと女性を想像される方が多いですが、男性の私が看護師になろうと思ったきっかけは、高校時代に赤十字社のビデオを視聴した時に遡ります。 「麻痺で動かない手足が看護師のケアで動いた!」というドキュメントでしたが、単純な私は、気が付いたら赤十字の看護学校に入学していました。

私はこの仕事が大好きです

一本のビデオが私に授けてくれたものは、自分の能力を全力で生かし、その人の生きる力になり、心の底から笑顔で喜んで頂く、その結果、何らかしらのプラスのパワーを自然と感じられる。「そんなすばらしい人と人との関わりをさせてもらえる生き方がしたい!」と心に誓い、震えて涙した事を今でも覚えています。

本当の信頼関係の構築へ

私が病院に勤務していた時、患者様から「入院は嫌だ」「家に帰りたい」という言葉をよく耳にしていました。

病院生活は、特別な生活環境とも言えます。
できることなら自宅で治療しながら、生活できる事が当然であり、選択できて当然の権利だとも思います。
まだまだ治療によっては入院生活を余儀なくされる時代ではありますが、私たちの力で一人でも多くの方が、自宅で療養生活を過ごして頂けたらと心から願います。

 

必然的に、在宅へ関る専門職へも高い技術・知識が求められます。私たちは専門職としての技術・知識はもちろんのこと、皆様方と「信頼関係が築ける人間性」を重んじます。

病院から在宅へ戻られる際、多くの不安を抱えて戻られている方も居られるかと思います。皆様が入院中に、私たちが病院等の医療機関に伺いながら、連携し少しでも不安を軽減できるようお手伝いします。 私たちに、一番適した在宅ケアをご提案させてください。私たちは全力で皆様の療養環境をサポートしていくことを誓います。

​サービス内容

家族の皆様が不安を持つことなく、無理のない介護生活を送れるよう最大限のサポートをしてまいります。
そのため、LE 在宅・施設 訪問看護リハビリステーションでは看護師・理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が在籍しており、エリア全体をフォローさせて頂いております。

 

高い質=週5日以上の常勤雇用×常勤だからこそ受けさせることができる教育

パートやワークライフやマッチングでの専門職雇用の質が必ずしも低いとは言えませんが、間違いなくコミットしている時間は少ないです。


それだけ余所見している状態とも言えるかもしれません!
人の命を預かる仕事だからこそ、余所見をせずにコミットする必要があるとLEは考えます。
LEの専門職は、常勤99%というこの仕事へのコミットにこだわった採用をしています!是非、ご活用ください。

気軽に、安心して訪問サービスを活用して頂けるように、LEの訪問サービスついてまとめております。
ご不明な点や、介護についてのご要望がございましたらお気軽にご相談ください。

1. 健康状態の管理

2. ご家族を含む日常生活のサポート

3. 在宅リハビリテーション

4. 検査・治療促進のための看護

5. 認知症の看護

LE 東京 訪問看護 リハビリする少年と男性
LE 東京 訪問看護 杖をついている老人と寄り添う男性

​過去のお知らせ一覧

過去のお知らせをご覧いただけます。