LEは、「地域専門職=ジェネラリスト」が活躍する会社です
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LEは、他の訪問看護ステーションとは良い意味で違うと言われます。

どんな違いがある会社か…
それは一言でいうと「地域専門職」が活躍する会社です。
「地域専門職」とは、「専門的な医療知識・スキル」に加え、「社会で一人前に活躍できるジェネラリスト」のことを言います。

今後、労働人口が減少する時代において、スペシャリストが専門職として生き残れない時代がやって来ると言われています。また、LEは専門業務しかやらせない風土は、専門職の可能性や一人の社会人としての可能性を狭めていると考えています。
地域専門職の可能性は無限です!今まで得た知識能力に加えたプラスの能力が養えます。

LEでは、将来の多死高齢社会、社会財源の減少の世の中においても、生き残れる専門職を育てています。
医療専門業務に集中できる環境+専門職の可能性の追求が出来ます。

スペシャリストではなくジェネラリストを目指すあなたへ!

LEは全力で支援し、専門職の秘められた可能性を引き出し、これからの在宅医療を盛り上げていきます!

LEが育てたい!育ってほしい!人財・組織
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  • 笑顔や幸福をもたらすことのできる組織

  • 口を開けば文句・否定ではなく、社内外の不平不満をプラスの変化に具現化(形)して、周囲に楽しくて良い影響を与え続けられるスタッフ。

  • 逃げ守りの専門職ではなく、攻めの専門職として、社内で向上心を持ち成長し続ける努力が出来る人間性。

  • 組織や他社を意識し、人のいい面を見て、後任者を育成し、LEに関わった「人」すべてを幸せにしようとするスタッフ。

  • LEが業界日本一だと全スタッフが思える組織。


LE代表から一言
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多江

無理なく社会貢献!在宅医療の都市型LEモデルを創る!
成長意欲の高い専門職が輝ける場所がLEにはきっとあります。

LEのホームページをご覧くださりありがとうございます。LEは2017年度で11期目を迎えます。

2025年に向かい、ますます「在宅で暮らしたい」という多様化したニーズに応えるべく、安心してご自宅までの退院ができるように、退院支援の要として、看護とリハビリをワンストップで提供する必要があります。

今の日本は診療報酬が、24時間365日の事業所にだけ加算を付けています。
“24時間365日地域のニーズ!地域の安心・安全”という考え方が古くないですか?

24時間365日の在宅医療を否定しているわけではありません。必要か必要でないかと問われれば必要に決まっています。
しかし、24時間365日の在宅医療は、安心を提供することはできるかもしれませんが、同時に在宅医療依存を増やす活動になってしまっている一面もあります。

我々は在宅医療に依存するのではなく、
ご活用者様の在宅生活を守るために私たちがいないときの生活を考えて、地域の方々が自分達で乗り越えられるよう支援を行っています。
これは、日本の医療費負担を下げることにも繋がるはずです。

高齢化社会の訪れに伴い労働人口が減り、日本や地域に出ている専門職には限りがあります。
労働人口が減り高齢化社会が進行する日本で、無理せず社会貢献できる働き方や地域教育をしていくところがないと、担い手が本当にいなくなり、悪循環に陥ってしまうと我々は危惧しています。

我々は地域の方々が自分達で乗り越えられるよう支援を行うことで、
夜中の緊急出動も最小限になりやすく、日勤のみで働くことができ、無理せず長く仕事を続けることが出来ると考え、実践している会社です。

最期まで 地域 在宅 で暮らせるお手伝いをし、看させてもらう側も『無理なく社会貢献』できる。
その結果、日本の医療費削減にも貢献できる。

4方向よし(国の財政、国民、事業者、専門職)そんな理想の老後の都心モデル(LEモデル)の実現と普及に努める会社です。
この会社には新しい考え方と働き方があります!

さぁ!仲間になり「在宅医療の都心型LEモデル」を創っていきましょう!
2025年、高齢社会がピークを迎えるころ、圧倒的な存在感で地域に貢献するために!成長意欲の高い皆様のご応募をお待ちしております。

Life On Vital Element株式会社 代表取締役社長 多江和晃